さまざまな形で感動を届ける
フォトグラファー
2019年入社|中途
たくさんの人に感動を届けたい
前職はスポーツ紙カメラマンとして写真の撮影していたのですが、友人の結婚式で写真撮影を頼まれたことが、この仕事をするきっかけでした。
どんな写真があれば喜んでもらえるのか、考えながら撮影する難しさはありましたが、写真が出来上がり友人に見せた時の喜んでくれた顔や「ありがとう」という言葉でこれを仕事にしたい!とブライダルのカメラマンになることを決めました。
そのなかでマリーマーブルは全国の式場で写真だけでなく映像の撮影もしていること、そして「人生に感動を与え続ける」という企業理念を見て、この会社なら自分のスキルを磨きながら、たくさんの人に感動を届けられると思いました。
どんな写真があれば喜んでもらえるのか、考えながら撮影する難しさはありましたが、写真が出来上がり友人に見せた時の喜んでくれた顔や「ありがとう」という言葉でこれを仕事にしたい!とブライダルのカメラマンになることを決めました。
そのなかでマリーマーブルは全国の式場で写真だけでなく映像の撮影もしていること、そして「人生に感動を与え続ける」という企業理念を見て、この会社なら自分のスキルを磨きながら、たくさんの人に感動を届けられると思いました。

大切な思い出を形として残すこと
結婚式の撮影をしていく中で、表情を引き出しながら撮影をする、ということに苦戦することもありました。
それでも、写真をみたお客さまから「ありがとう」という言葉をいただいたときはこの仕事をしていてよかったと思える瞬間です。
写真だけでなく映像の撮影にも挑戦し、映像撮影や編集技術など今までできなかったことが、できるようになり、写真・映像とさまざまな形でお客様へ感動を届けることができるようになったことは私自身、大きく成長できたことです。
絶対に失敗できない仕事という責任感やプレッシャーはありますが、これから何十年先も残っていく大切な思い出を形として残すお手伝いをさせていただけることがこの仕事の最大のやりがいだと思っています。
それでも、写真をみたお客さまから「ありがとう」という言葉をいただいたときはこの仕事をしていてよかったと思える瞬間です。
写真だけでなく映像の撮影にも挑戦し、映像撮影や編集技術など今までできなかったことが、できるようになり、写真・映像とさまざまな形でお客様へ感動を届けることができるようになったことは私自身、大きく成長できたことです。
絶対に失敗できない仕事という責任感やプレッシャーはありますが、これから何十年先も残っていく大切な思い出を形として残すお手伝いをさせていただけることがこの仕事の最大のやりがいだと思っています。

写真や映像は正解がない
初めてお客さまから撮影の指名をいただいた時に、どんなお写真がいいですか?とお聞きすると「あなたが撮影してくれる写真ならなんでも大丈夫です!」と言っていただけたとは言い表せないほど嬉しい気持ちになり、カメラマンとして冥利につきる瞬間でした。
写真や映像の仕事というのは、正解がないということもあり、まだまだ自分自身成長できることもあると思っています。
今年からは、フォトスタジオへ異動しフォトウエディングの撮影を担当することになりました。
結婚式の撮影よりおふたりとの会話も多く、これからも目の前のお客様に寄り添って、笑顔や感動の瞬間を残せるようにスキルを磨き続けたいと思っています。
写真や映像の仕事というのは、正解がないということもあり、まだまだ自分自身成長できることもあると思っています。
今年からは、フォトスタジオへ異動しフォトウエディングの撮影を担当することになりました。
結婚式の撮影よりおふたりとの会話も多く、これからも目の前のお客様に寄り添って、笑顔や感動の瞬間を残せるようにスキルを磨き続けたいと思っています。

